獲得研究費

これまで当研究室が獲得してきた主な研究費および関連研究プロジェクトを紹介します。代表とあるものは、岡本が代表を務めた(務めている)プロジェクトです。各プロジェクトの詳細は追々紹介していきます。

2017年度~2019年度
平成29~31年度 科学技術振興機構 未来社会創造事業「持続可能な社会の実現」領域 重点公募テーマ「労働人口減少を克服する“社会活動寿命”の延伸と人の生産性を高める『知』の 拡張の実現 」 学習アナリティクス基盤の拡張による多世代共創及び社会活動支援 分担
2017年7月~2018年6月
東ソー株式会社 共同研究 代表
2017年度
平成29年度 Qdai-jump Research Program(つばさプロジェクト) 代表
2016年7月~2017年6月
東ソー株式会社 共同研究 代表
2016年度
平成28年度 Qdai-jump Research Program(つばさプロジェクト) 代表
2015~2017年度
Anny Group(KFT株式会社) 共同研究 代表
2015年度
平成27年度九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト(P&P)特別枠 代表
2015年度~2017年度
小林国際奨学財団 研究助成 代表
2014年10月~2015年9月
小林製薬株式会社 共同研究 代表
2013~2014年度
トヨタ自動車九州株式会社 共同研究 代表
2013年度~
林野庁 地域材供給倍増事業のうち木造建築物等の健康・省エネ等データ収集支援事業 「津江杉」と「新建材」を使った居住空間の生理心理学的分析と評価 分担
2012~2013年度
九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト(E-4タイプ) 医農理工文連携による「におい」の最先端総合研究 代表
2012~2014年度
Anny Group(KFT株式会社) 共同研究 代表
2012~2013年度
日本学術振興会 科学研究費補助金 挑戦的萌芽研究 省エネと快適性を両立する室内環境:生理指標を用いた輻射式冷暖房システムの最適化 代表
2012年度
九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト(特別枠) 林業再生プラン貢献を目指した人への生理・心理応答解析を基盤とした木材の高付加機能解析 分担
2012年度
林野庁 地域材供給倍増事業のうち木造建築物等の健康・省エネ等データ収集支援事業 「津江杉」を使った居住空間の分析および生理心理学的評価とその普及啓発 分担
2010~2011年度
文部科学省 科学研究費補助金 新学術領域研究(研究領域提案型) 診断治療支援のための脳シミュレータの構築 協力
2009~2011年度
日本学術振興会 科学研究費補助金 若手研究(B) 大脳基底核−大脳皮質ループ回路が神経振動子を制御する歩行障害モデルの構築 代表
2008年度
鈴木健三記念財団 医科学応用財団研究助成金 安全確実な脳手術のための次世代型デジタルヒト脳図譜の開発 分担
2007~2008年度
九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト デジタルブレイン教育・研究拠点の形成 分担
2006~2008年度
科学技術振興機構 ERATO合原複雑数理モデルプロジェクト 共同研究 ヒト脳機能に関する理論的及び実験的研究 分担

公開日:2014年08月20日
最終更新日:2018年04月13日