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大学教育 第16号(平成23年6月)

特集テーマ(FDを再考する)

田中  岳[PDF] ファカルティ・ディベロップメントと組織変革
ー2006年度から5年間の高等教育政策動向に学ぶー p.1~13
大津 正知[PDF] 九州大学におけるFD活動の歩み p.15〜23
高木 彰彦[PDF] 文学部・人文科学府における授業評価とFDについて p.25〜29
長野  剛[PDF] 大学の自己省察としてのファカルティ・ディベロップメント p.31〜40

一般テーマ

山田 耕路[PDF] アクティブラーニングについて p.41〜53
小島健太郎
井上  仁
[PDF] アクティブラーニングへの取り組みと課題
ー学習空間整備と授業実践をふまえてー p.55〜64
岡本 秀穂[PDF] 大学院での専門教育に対する共通基盤教育の補完的要用性 p.65〜78
富田 英司
中野 美香
[PDF] 文系・理系博士人材の対話力を育むキャリア教育実践 p.79〜91
徳見 道夫
田中 省作
[PDF] 標準化テストと九州大学における英語教育 p.93〜108
鈴木 右文[PDF] ウェブ上の自律学習による英語演習の展開
ー九州大学英語ⅡB・ⅢBにおける「ぎゅっとe」ー p.109〜123
丸田 道人
石川 邦夫
[PDF] 歯学専門英語教育の取り組みとその効果 p.125〜128
鎌滝 晋礼[PDF] 理系日本人学生の実験授業における
日本語と英語によるハイブリッド授業の試み p.129〜134
副島 雄児
田尾周一郎
[PDF] 21世紀プログラムの評価ー卒業生の追跡調査結果からー p.135〜149
工藤 和彦
岡本 秀穗
[PDF] 九州大学大学院共通教育プログラムに関する学生アンケートの分析 p.151〜165
兵藤 健志[PDF] 初年次教育の授業と連携した図書館活用セミナー
質の向上に向けたアンケート調査結果分析 p.167〜185


大学教育 第15号(平成22年9月)

特集テーマ(授業・教育の連節)

江口 厚仁[PDF] 法学部における低年次教育充実に向けての取り組み p.1~8
古川 哲也[PDF] 経済学部における全学教育と専攻教育の連接 p.9〜10
山田光太郎[PDF] 数学基礎教育受講者の現状 p.11〜17
大池美也子[PDF] 医学部保健学科における教養教育・全学教育と専門教育の現状と課題 p.19〜28
山崎 伸彦[PDF] 全学教育と工学専攻教育の連節 p.29〜30
村瀬 安英[PDF] 農学部における全学教育と専攻教育の連節 p.31〜35
長野 剛・高橋 利夫・福泉 亮[PDF] 高校と大学の教育連携における課題 ―<学ぶ>ということについての再考 ― p.37〜53

一般テーマ

冨板 崇[PDF] 化学II/環境の基礎化学 Chemisrty II / Basic chemistry of environment p.55〜57
高田 英一[PDF] 九州大学の「教育の質」確保のための入口調査について ― 高校別の九州大学合格者の動向分析を中心に― p.59〜75
井上奈良彦, 徳永美紀, 津田晶子, ペニントン 和雅子, ランダル・ペニントン, ジェーン・ハーラント[PDF] TOEIC学習者の傾向の分析と英語教育プログラムへの提言 ――日本人英語教員と英語母語話者教員の視点から p.77〜98
井上奈良彦[PDF] 国際プログラムの非公式モデルとしての ESS(English Speaking Society) p.99〜110
渡辺 哲司[PDF] 「考え」を文章化する技術 p.111〜118
岡本 秀穗・工藤 和彦[PDF] 九州大学大学院共通教育プログラムに対する学生・担当教員の反応 p.119〜127


大学教育 第14号(平成20年3月)

菅沼 明[PDF] 情報処理科目における導入教育の現在と今後 p.1~6
渡辺 哲司[PDF] 「他者の目」を使って書く -「書くのが苦手」な初年次生のためのレッスン- p.7~15
吉谷武志・伊藤亜希子[PDF] 地域での異文化間交流についての一試論 -地域連携による相互交流型教育実践の試み- p.17~32
山田 裕司[PDF] 学生生活と学卒者のキャリア -九州大学卒業生の教育効果の点検・評価- p.33~40
山下 昭二[PDF] 大学の理念について思う p.41~42
曺 美庚[PDF] e-Learningシステムを活用した自律学習環境づくりの試み -韓国語教育における実践を中心に-p.43~59
工藤和彦・岡本秀穗・多川孝央[PDF] 九州大学大学院共通教育プログラムの遠隔講義による展開 p.61~68
岡本秀穗・工藤和彦[PDF] 九州大学大学院共通教育の取り組みの現状と展望 p.69~76


大学教育 第13号(平成19年3月)

清家 規[PDF] 私の教養教育-ニュートン力学とラプラスの悪魔 p.1~4
平野(小原)裕子[PDF] 保健医療福祉に関する問題意識を共有する-少人数セミナー「健康と医療の社会学」のこころみ- p.5~11
柴田 攻[PDF] 「私の教養教育雑感」“My touch on the liberal arts course” p.13~14
山下 潤[PDF] 九州大学の全学教育課程における人文地理学教育の過去・現在・未来 p.15~18
武田 信一[PDF] 私の教養教育 -固さの物理学入門- p.19~24
長野 剛[PDF] 価値づけをカッコに入れる「教養」教育 p.25~34
谷 隆一郎[PDF] 教育における知と不知 -無限なるものへの眼差し- p.35~39
井上奈良彦・津田晶子[PDF] 卒業生による全学教育英語プログラムの遡及評価 -「仕事で英語を使う」九州大学卒業生対象の個人面接の分析から- p.41~58
志水 俊広[PDF] 英語標準化テストに見る九大1年生の英語力 p.59~64
吉良安之・田中健夫・福留留美[PDF] 大学一年次学生の修学意識に関する調査報告 p.65~74


大学教育 第12号(平成18年3月)

関口 正司[PDF] 認証評価の機会を九州大学ならではの教育の質的向上に活かす p.1〜6
小湊 卓夫[PDF] FDの組織化と教育経験の共有 p.7〜17
津村 正樹[PDF] 「FD」(ファカルティ・ディヴェロップメント)について p.19〜26
長野 剛[PDF] 2つのFD:メンバーシップFDとパートナーシップFD p.27〜39
矢部 光保[PDF] ドイツにおける大学改革と大学院の国際化プログラム−ホーエンハイム大学の調査から− p.41〜48
副島雄二・春木理恵[PDF] 基礎科学科目「未履修クラス」の実態と対策(II) p.49〜56
長野 剛[PDF] 学生個々のパーソナリティが教材の読み解き方に反映する−鑑賞ビデオの感想文における内向型と外向型の差異 p.57〜


大学教育 第11号(平成17年3月)

坂本 勉[PDF] はたして,文学部において「教育」とは可能なのだろうか? p.1〜12
岡﨑 晴輝[PDF] 読書会の方法 p.13〜25
小田垣 孝[PDF] 大学教育におけるブリッジ科目の開発 p.27〜32
河原 康雄[PDF] システム情報科学府新カリキュラム p.33〜51
副島 雄児[PDF] 基礎科学科目「未履修クラス」の実態と対策 p.53〜61
岡田 佳子[PDF] 九州大学における他学部科目履修の現状と課題 —学生の履修データの分析から— p.63〜75
吉本圭一・山田裕司[PDF] 高大連携による大学授業公開とキャリア教育−九州大学人間環境学いつでもオープンキャンパスの点検− p.77〜88
金 秀晶[PDF] 九州大学における〈朝鮮語〉学習者ニーズの推移について p.89〜100
小川 滋[PDF] フィールド・サイエンスの教育的意義 p.101〜104
健康・スポーツ科学科目実施部会[PDF] 身体活動を媒介としたコミュニケーションスキル教育プログラムの構想 p.105〜111


大学教育 第10号(平成16年2月)

高木 彰彦[PDF] 文学部および大学院人文科学府における「学生による評価」の取り組み  p.1〜12
藤  義博[PDF] 全学教育と評価 p.13〜14
角松 生史・曽根 裕夫[PDF] 大学教育における「教育ディベート」手法活用の試み−「法教育」の観点から− p.15〜39
鎌田 裕文[PDF] 教職科目『社会・公民科指導法』にみられるディベート授業の影響−批判思考能力の効果測定の試み− p.41〜58
杉山 佳生[PDF] 健康・スポーツ科学科目における成績評価のあり方と今後の課題 p.59〜63
吉田 敬介[PDF] 導入教育に対する評価−工学部機械航空工学科「工学入門」の場合− p.65〜70
Paul Westrick[PDF] Criterion‐Referenced Language Testing p.71〜75
久米弘・石田智恵美[PDF] 看護学生の知識の構造化のための講義・演習・実習連携評価モデル p.77〜97
長野 剛[PDF] 評価と感情判断−「学生による授業評価」の記述回答をめぐって− p.99〜106
山田 耕路[PDF] 九州大学農学部および生物資源環境科学府の教育システムについて p.107〜117
伊藤芳雄・和田英治[PDF] 学府横断型大学院教育『有機合成化学共通特論—先端有機化学』について p.119〜125
藤原 恭司[PDF] 知識の創造的活用力を高めて学生の質を保証する口答試験制度の導入 p.127〜136
岡田 佳子[PDF] 21世紀プログラム受験生の受験準備行動に関する調査分析−入試方法の評価の一環として− p.137〜153
爲近 勝[PDF] 高等学校学習指導要領を中心にみた教育の改善と高大連携 p.155〜168
吉良安之・田中健夫・福留留美[PDF] 学生相談担当者による授業「人間関係の科学」の取り組み p.169〜176


大学教育 第9号(平成15年3月)

丸野 俊一・富田 英司人間環境学コロキウムのねらいと実践 p.1〜11
伊藤 明夫「卒業生へのアンケート」 実施・結果・考察 p.13〜17
樋口 勝規歯学部における客観的臨床能力試験(OSCE)への取り組み−歯学臨床教育の再構築の一環として− p.19〜22
前田 稔薬学教育の再構築 p.23〜26
大出 良知「九州大学法科大学院」の開設へ p.27〜35
岡本 正宏ポストゲノム時代の先端医療・生命科学技術の開発や研究を担う総合的人材の育成に向けて−システム生命科学府の設置と期待− p.37〜44
鏑木 政彦教養の〈コア〉をどのように構成するか−「コア教養科目」再考− p.45〜59
井上 奈良彦大学英語教育における「新しい」教育の試み−教師の実践と考察から− p.61〜79
徳見 道夫九州大学における英語教育の現状と将来の展望  p.81〜84
恒川 元行九州大学における未修外国語教育の現状と展望  p.85〜90
峯  恒憲現在の情報処理基礎演習と,今後の情報基礎教育について  p.91〜96
丸山 修数学科でバイオインフォマティクス教育に取り組む p.97〜99
宮原 広郁創造工学演習による学生の創造力・コミュニケーション力の開発 p.101〜115
清水 昭比古エネルギー科学科,「課題集約演習」について p.117〜121
山田 耕路農学研究院・言語文化研究院合同FDを実施して p.123〜128
健康・スポーツ科学科目実施委員会本学学生の健康・体力の実態と授業に対する評価報告 p.129〜150
大学教育研究会研究座談会の記録−国立7大学の教養部廃止等以降における教養教育の改革とその評価− p.151〜175


大学教育 第8号(平成14年3月)

中留 武昭F・Dの新らたな方向を探る p.1〜5
健康科学センター健康・スポーツ科学科目におけるFDへの取り組み p.7〜12
角松 生史法学研究院におけるFDの取り組みについて  p.13〜15
飯島 忠彦九州大学歯学部における教育改革とFDへの取り組みについて p.17〜20
雨宮 真人システム情報科学研究院における教育活動  p.21〜30
杉崎 昌和総合理工学府におけるFD−教官による講義相互参観− p.31〜39
大坪 政美平成13年度農学研究院FDが開催される p.41〜43
長野 剛学生像の更新過程としてのFD活動 p.45〜50
新谷 恭明低年次における大学史・大学論教育の意義−「九州大学の歴史」・「大学とは何か」の試み− p.51〜57
谷口 秀子・松村 瑞子大学生に必要な英語力とは何か−文法・読解力神話を越えて− p.59〜67
藤島 和孝・山本 教人健康行動学概論(少人数ゼミナールB)を開講して−受講学生の評価の観点から− p.69〜79
山田 耕路学生参加型授業の試み p.81〜86
久米 弘大学生のためのホームページを介した相互意見参照型授業の試行 p.87〜101
吉谷 武志教育学フィールドワークの第一年度−課題深求型演習系列に向けての試行− p.103〜110
寺田 善博歯学部における臨床教育−医行為を伴う臨床実習への移行・充実に向けて− p.111〜116
渡辺哲司・武谷峻一大学の進学希望者向け情報提供サービスの利用状況と効果−K大学の事例− p.117〜123
報告:平成13年度第1回全学FD−新任教官研修− p.125〜130
報告:平成13年度第2回全学FD−各部局におけるFDの推進について− p.131〜151


大学教育 第7号(平成13年3月)

川嶋 四郎「法科大学院(ロー・スクール)構想」の現状と課題−九州大学大学院法学研究院における取り組みの紹介をも兼ねて− p.1〜3
塩次 喜代明ビジネス・スクールと九州、そして九州大学 p.5〜11
岡野 進IT時代の外国語教育試論 p.13〜27
徳見 道夫新カリキュラムと英語共通教科書 p.29〜31
森信 俊平長期留年生への対応 p.33〜37
小田垣 孝基礎科学のための数学的手法−バーチャルラボラトリーを利用した教育− p.39〜42
吉田素文・山本博道平成9年度〜12年度の入院体験実習の総括 p.43〜52
山本 経之薬学部の学生による授業評価と教授法の私的試み p.53〜59
豊貞 雅宏工学教育プログラム九州地区講演会開催報告 p.61〜68
内野 健一JABB 試行実施審査について p.69〜71
村上 敬宜機械航空工学科における創成科目の試み  p.73〜79
山田 耕路講義内容の改訂における学生の授業評価の利用 p.81〜90
村岡 克紀九大総理工・プサン大学・ボハン理工科大学の三校セミナー−大学院教育の新しい試み− p.91〜105
長野 剛授業に対する動機づけの高・低に基づく授業評価の比較−「学生による授業評価(平成12年度実施)」結果の検討− p.107〜111


大学教育 第6号(平成12年3月)

吉本圭一・稲永由紀学生の授業満足度と大学教育の効果に関する一考察−九州大学10学部学生調査データ比較− p.1〜23
秦 勝重サイバーコミュニケーションとその課題  p.24〜28
山本博道・吉田素文クラス内コミュニケーションの促進と小グループ学習 p.30〜43
岡野 香大学教育における少人数教育−農場実習− p.44〜45
清水 良文必修科目としての3年次物理学ゼミナール p.46〜48
長尾至成・杉光強理学部物理学科3年生学生実験の改革 p.49〜52
関水 和久私が試みた少人数セミナー p.53〜55
谷口 宏21世紀の物づくりのテーマで少人数ゼミナールAに参加して p.56〜61
北村 泰一少人数教育 p.62〜66
清水 昭比古“交感”論 p.67〜68


大学教育 第5号(平成11年3月)

中山 正敏教養教育の三十年:一物理学者の踏跡 p.1〜15
田北 廣道学部カリキュラムの抜本的改正に向けて−九州大学経済学部の試み− p.17〜24
中野 芳輔学部改組に伴うカリキュラムの編成と資格取得について p.25〜29
山本 博道問題基盤型学習と医学教育  p.31〜37
押川 元重九州大学における教養教育等の変遷(その1) p.39〜60
長野 剛授業におけるコンピュータ・ネットワーク活用の試み−BBSを用いた2つの授業事例− p.61〜80
押川 元重(報告)九州地区国立大学共通教育研究会−共通教育の実施組織− p.81〜92


大学教育 第4号(平成10年3月)

北川 浩治一般教育カリキュラムの改革−熊本大学における現状と課題− p.1〜12
鍵山 茂徳教養部廃止後の鹿児島大学の共通教育−電算データでみる教育の実態− p.13〜28
根本 道也学生のドイツ研修旅行を通して見た大学教育の在り方 p.29〜37
濱野清志・吉良安之・田中健夫・長野剛総合科目「九州大学で学ぶこと」を担当して−生徒から学生へ向かう過程の援助− p.39〜52
押川 元重(報告)九州地区8国立大学合同研究会−九州地区8国立大学の共通教育カリキュラムの概略− p.53〜57


大学教育 第3号(平成9年6月)

鍵山 茂徳鹿児島大学の新しい教育 p.1〜18
山本 博道医学部低年次専攻教育科目「医学入門」の評価 p.19〜31
梶原壤二・梅野高司コンピュータを利用しての数学教育の実践 p.33〜42
梶原壤二・ヘスス.V.・フローレス.S.位相の概念を通しての比較教育学 p.33〜42
濱野 清志進路選択と大学生活について−学生の就学体験を理解するための資料づくり−  p.55〜73
吉良 安之大学3年次学生の卒業に関する意識−授業における学生の自由記述からの抜粋− p.75〜81
長野 剛学生にとっての教養教育科目 p.83〜104
押川 元重/td>共通教育実施における基本問題 p.105〜110


大学教育 第2号 原田 溥教授 退官記念号(平成8年3月)

原田溥教授の略歴 p.1
原田溥教授の研究業績目録 p.2〜3
押川 元重原田溥教授の大学運営における業績 p.4
福留 久大原田溥教授の人と学問 p.5
福留 久大ドイツ農業と社会主義−原田 溥教授の問題提起− p.9〜11
井上義彦・佐久間正・吉田雅章長崎大学における新カリキュラム実施の現状と課題 p.13〜27
中山 正敏コア教養科目「物質の世界」について p.29〜42
吉岡 斉「原子力問題講義」について p.43〜54
吉川 敦数学授業報告 p.55〜61
濱野 清志主体性教育としての少人数教育の可能性について p.63〜74
吉良 安之体験と知識を繋ぐ講義の実践−周辺教養科目「人間関係の科学」の授業経験から− p.75〜82-2
藤原 勝紀全学共通教育の一貫としての学生相談−九州大学六本松地区カウンセリング・ルームの活動から− p.83〜98
長野 剛大学の教育・研究に関する情報提供について−入試情報と入学情報の未分化期の問題− p.99〜123
樋口 忠治大学教育とインターネット p.125〜127
押川 元重学部一貫教育の中における低年次教育の目標 p.129〜133


大学教育 第1号(平成7年3月)

原田 溥「大学教育」の発刊にあたって p.1
藤原 勝紀全学共通教育における少人数教育の在り方について−11年間の「教養部ゼミナール」授業経験から− p.3〜19
吉村 和久鍾乳洞と少人数一般教育−自然科学特論実践報告− p.21〜26
長野 剛大学あるいは学部・学科選択の指標と大学生活についての認知 p.27〜39
押川 元重大学教育改善のための一つの問題提起 p.41〜43
基幹教育院 (Faculty of Arts and Science)
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