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Enrolled student

単位の取り扱いについて[大学院基幹教育]

大学院基幹教育科目の単位の取り扱いについて

単位を認定し、修了要件に含める
人文科学府 自専攻並びに他専攻及び他分野の授業科目の16単位に含める。
比較社会文化学府 関連科目(8単位)に含める。
地球社会統合科学府 2単位を上限とする。
経済学府
経済工学専攻及び経済システム専攻の修士課程

4単位を上限とする。

産業マネジメント専攻(専門職学位課程)

経済学府他専攻及び専門職大学院コンソーシアム科目の修得単位と合わせて8単位を上限とする。

システム生命科学府 2単位を上限とする。(他学府開講科目(10単位)に含める。)
医学系学府(保健学専攻) 4単位を上限とする。
歯学府 他学府の授業科目と合わせて4単位まで低年次総合カリキュラムに含めることができる。
薬学府
創薬科学専攻

4単位を上限とする。

工学府 関連授業科目として取り扱う。
芸術工学府 修士課程の「自由科目」として加えることができる。上限単位数は専攻・コースにより異なる。
システム情報科学府 関連科目として取り扱う。
総合理工学府
量子プロセス理工学専攻

2単位を上限とする。

物質理工学専攻

4単位を上限とする。

先端エネルギー理工学専攻

他学府開講科目、学部の課程の科目、他の大学院の授業科目、留学中に修得した単位とあわせて10単位を上限とする。

環境エネルギー工学専攻

10単位を上限とする。

大気海洋環境システム学専攻

10単位を上限とする。

生物資源環境科学府 他学府開講科目と同様に取り扱い、10単位を上限として認定する。
統合新領域学府
ユーザー感性学専攻

他学府の授業科目と同様に取り扱い、6単位を上限とする。

オートモーティブサイエンス専攻

他の学府の授業科目と同様に取り扱い、4単位を上限とする。
(オートモーティブサイエンスグローバルコースは8単位を上限とする。)

ライブラリーサイエンス専攻

他の学府の授業科目と同様に取り扱い、4単位を上限とする。

単位認定を行うが、修了要件には含まない
  • 人間環境学府
  • 法学府
  • 法務学府
  • 理学府(修士課程(FR育成プログラム)及び博士後期課程)
  • 数理学府
  • 医学系学府(保健学専攻を除く)
  • 芸術工学府(博士後期課程)
単位認定を行なうが、修了要件に含むか否かは個別に判断する
  • 理学府(修士課程(AS育成プログラム))