担当授業

岡本が担当している「授業」についてお知らせします。大学での一般的な授業形態は講義なので、「授業じゃなくて講義でしょ」と思われるかもしれませんが、授業というのは講義を含む上位概念なのです。私が担当しているものは、伝統的な講義スタイルではなく、グループワーク主体の反転授業など、いわゆる「アクティブ・ラーニング型授業」が多いため、担当講義ではなく担当授業としています。

なお、学部生は基幹教育 学年暦、システム生命科学府の大学院生はシステム生命科学府 時間割もチェックしておいてください。

2021年度(令和3年度)

基幹教育(1年生)

  • 基幹教育セミナー(夏学期・月4)
  • 基幹教育セミナー(夏学期・木3)
  • 課題協学科目(後期・木34)

高年次基幹教育(3~4年生)

  • 脳情報科学入門(春学期・火1)

共創学部(3年生)

  • システム神経科学(冬学期・金2)

大学院基幹教育(大学院生)

  • 大問題を解決しよう(集中・7/27–28)

システム生命科学府(大学院生)
(Graduate School of Systems Life Sciences)

  • 生命情報科学Ⅰ(春学期・オムニバス)
  • 脳情報科学特論Ⅱ(冬学期・火2)
  • システム生命科学特別演習Ⅰ(D1)
  • システム生命科学特別演習Ⅱ(D2)
  • システム生命科学特別研究(D2)
  • システム生命科学領域講究(D3–5)
  • 博士論文指導演習(D5)
  • 学際開拓創成セミナーⅠ(D2)
  • 学際開拓創成セミナーII(D3–5)

マス・フォア・イノベーション卓越大学院(大学院生)

  • 数学共創概論Ⅰ(前期・オムニバス)

教員へのeメールでの問い合わせ

これまでここに書いていたeメールの基本的なマナーを、電子メールのマナーとエチケットとしてまとめました。

岡本のeメールアドレス

少し調べれば岡本のeメールアドレスはわかるはずですが、念の為、改めて書いておきます。問い合わせは下記まで。

okamotoartsci.kyushu-u.ac.jp

2020年度(令和2年度)

基幹教育(1年生)

  • 基幹教育セミナー(夏学期・木3)
  • 課題協学科目(後期・木34)

高年次基幹教育(3~4年生)

  • 脳情報科学入門(春学期・火1)今年度は開講しない

共創学部(3年生)

  • システム神経科学(冬学期・金2)

大学院基幹教育(大学院生)

  • 大問題を解決しよう(集中・7/27–28)

システム生命科学府(大学院生)
(Graduate School of Systems Life Sciences)

  • 生命情報科学Ⅰ(春学期・オムニバス)
  • 脳情報科学特論Ⅱ(冬学期・火2)
  • システム生命科学特別演習Ⅰ(D1)
  • システム生命科学特別演習Ⅱ(D2)
  • システム生命科学特別研究(D2)
  • システム生命科学領域講究(D3–5)
  • 学際開拓創成セミナーⅠ(D2)
  • 学際開拓創成セミナーII(D3–5)

2019年度(平成31年度/令和元年度)

基幹教育(1年生)

  • 基幹教育セミナー(夏学期・木3)
  • 基幹教育セミナー(夏学期・木4)
  • 課題協学科目(後期・木34)

高年次基幹教育(3~4年生)

  • 脳情報科学入門(春学期・火1)

医学部生命科学科(3年生)

  • 生体情報機能学Ⅱ-①(後期・オムニバス)

大学院基幹教育(大学院生)

  • 大問題を解決しよう(集中・7/31–8/1)

システム生命科学府(大学院生)
(Graduate School of Systems Life Sciences)

  • 生命情報科学Ⅰ(春学期・オムニバス)
  • 脳情報科学特論Ⅱ(冬学期・火2)
  • システム生命科学特別演習Ⅰ(D1)
  • システム生命科学特別演習Ⅱ(D2)
  • システム生命科学特別研究(D2)
  • システム生命科学領域講究(D3–5)
  • 学際開拓創成セミナーⅠ(D2)
  • 学際開拓創成セミナーII(D3–5)

2018年度(平成30年度)

基幹教育(1年生)

  • 基幹教育セミナー(夏学期・火)
  • 課題協学科目(後期・木)

高年次基幹教育(3~4年生)

  • 脳情報科学入門(春学期)

医学部生命科学科(3年生)

  • 生体情報機能学Ⅱ-①(後期・オムニバス)

大学院基幹教育(大学院生)

  • 大問題を解決しよう(集中)

システム生命科学府(大学院生)
(Graduate School of Systems Life Sciences)

  • 生命情報科学Ⅰ(春学期・オムニバス)
  • 脳情報科学特論Ⅱ(冬学期)
  • システム生命科学特別演習Ⅰ(D1)
  • システム生命科学特別演習Ⅱ(D2)
  • システム生命科学特別研究(D2)
  • システム生命科学領域講究(D3–5)
  • 博士論文指導演習(D5)
  • 学際開拓創成セミナーⅠ(D2)
  • 学際開拓創成セミナーII(D3–5)

2017年度(平成29年度)

基幹教育(1年生)

  • 基幹教育セミナー(夏学期・火・木)
  • 課題協学科目(後期)

高年次基幹教育(3~4年生)

  • 脳情報科学入門(春学期)

医学部生命科学科(3年生)

  • 生体情報機能学Ⅱ-①(後期・オムニバス)

大学院基幹教育(大学院生)

  • 大問題を解決しよう(集中)

システム生命科学府(大学院生)
(Graduate School of Systems Life Sciences)

  • 生命情報科学Ⅰ(春学期・オムニバス)
  • 脳情報科学特論Ⅱ(冬学期)
  • システム生命科学特別演習Ⅰ(D1)
  • システム生命科学特別演習Ⅱ(D2)
  • システム生命科学特別研究(D2)
  • システム生命科学領域講究(D3–5)
  • 博士論文指導演習(D5)
  • 学際開拓創成セミナーⅠ(D2)
  • 学際開拓創成セミナーII(D3–5)

2016年度(平成28年度) 後期

基幹教育(1年生)

  • 課題協学B/課題協学科目(木3,4)
    「伝える、伝わる」
    頭を良くする方法、悪くする方法(自由形式プレゼンテーション)

医学部生命科学科(3年生)

  • 生体情報機能学Ⅱ-①(金2)

資料のダウンロード先は授業中に連絡済み

システム生命科学府(大学院生)
(Graduate School of Systems Life Sciences)

  • 脳情報処理特論(水1)
    Brain and Information Sciences, Advanced Course (1st period on Wed)

M2B(みつば)学習支援システムを使い、出席管理、レポートの授受、日誌、電子教材の配信等を行います。

2016年度(平成28年度) 前期

基幹教育(1年生)

高年次基幹教育(3~4年生)

大学院基幹教育(大学院生)

岡本が担当する授業は基本的に全て、M2B(みつば)学習支援システムを使い、出席管理、レポートの授受、日誌、電子教材の配信等を行います。受講学生は本システムと扱いに習熟しておくこと。

2016年度(平成28年度) 通年

システム生命科学府(大学院生)
(Graduate School of Systems Life Sciences)

  • システム生命科学特別演習Ⅰ(D1)
  • システム生命科学特別演習Ⅱ(D2)
  • システム生命科学特別研究(D2)
  • システム生命科学領域講究(D3–5)
  • 学際開拓創成セミナーⅠ(D2)
  • 学際開拓創成セミナーII(D3–5)

2015年度(平成27年度) 後期

基幹教育(1年生)

  • 課題協学B/課題協学科目(木3,4)
    「伝える、伝わる」
    頭を良くする方法、悪くする方法(自由形式プレゼンテーション)

医学部生命科学科(3年生)

  • 生体情報機能学Ⅱ-①(金2)

資料ダウンロード

システム生命科学府(大学院生)
(Graduate School of Systems Life Sciences)

  • 脳情報処理特論(水1)
    Brain and Information Sciences, Advanced Course (1st period on Wed)

後期もM2B(みつば)学習支援システムを使い、出席管理、レポートの授受、日誌、電子教材の配信等を行います。大学院の授業でも使いますので、そのつもりにしておいてください(きちんと説明をします)。

2015年度(平成27年度) 前期

基幹教育(1年生)

  • 基幹教育セミナー(月5)
  • 課題協学A/課題協学科目(木3,4)
    『死と生』−宗教・倫理・科学の視点から−(3)脳科学・医工学から考える
  • 基幹教育セミナー(金5)

今年度から、岡本が担当する授業は基本的に全て、M2B(みつば)学習支援システムを使い、出席管理、レポートの授受、日誌、電子教材の配信等を行います。これは、学生さんと教員の双方で効率的・効果的な授業を展開するとともに、最先端の教育研究にも繋げる意図があります。その成果はシステムとしての抜本的授業改善にもフィードバックされます。是非ご理解とご協力をお願いします。

2015年度(平成27年度) 通年

システム生命科学府(大学院生)
(Graduate School of Systems Life Sciences)

  • システム生命科学特別演習Ⅰ(D1)
  • システム生命科学領域講究(D3–5)
  • 学際開拓創成セミナーII(D3–5)

2014年度(平成26年度) 後期

基幹教育(1年生)

  • 課題協学A/課題協学科目(金3,4)
    わたしの言葉、かれらの言葉 (1)脳の中の言葉

全学教育(1~4年生)

  • 人間性/共通コア科目(水2)

医学部生命科学科(3年生)

  • 生体情報機能学Ⅱ-①(木1)

システム生命科学府(大学院生)
(Graduate School of Systems Life Sciences)

  • 脳情報処理特論(火1)
    Brain and Information Sciences, Advanced Course (1st period on Tue)

2014年度(平成26年度) 前期

基幹教育(1年生)

  • 基幹教育セミナー(月5)
  • 基幹教育セミナー(木5)
  • 課題協学A/課題協学科目(木3,4)
    『死と生』−宗教・倫理・科学の視点から−(3)脳科学・医工学から考える

全学教育(1~4年生)

  • 人間性/共通コア科目(水2)

2013年度(平成25年度) 後期

医学部生命科学科(2~3年生)

  • 生命科学概論II(ラプラス変換・フーリエ変換)
  • 生体情報学I(バイオインフォマティクスの基礎)
  • 生体情報学II(脳波計測・解析・プログラミング実習)
  • 生体情報機能学II(脳の数理モデル)

学部教育に関しては来年度から基幹教育院の授業に専念することとなっており、医学部生命科学科の授業を担当するのは今年度が最後になるかもしれません。受講可能な学生さんは、ぜひ積極的に選択し、積極的に参加してください。

2012年度(平成24年度) 後期

医学部生命科学科(2~3年生)

  • 生命科学概論II(医用数学)
  • 先端医工学I(バイオインフォマティクス)
  • 先端医工学II(脳波計測・解析・プログラミング実習)
  • 生体情報機能学II

岡本は上記授業を担当していますが科目世話人ではありません。最終的な成績評価等の問い合わせは、それぞれの科目世話人の教授にするようにしてください。

先端医工学IIではプログラミングの経験が全くない学生や苦手な学生でも大丈夫です。少人数なので徹底的にフォローアップできます。生命科学分野でデファクトスタンダードとなっている MATLAB の初歩から実践的テクニックまで、時間の許す限り伝授しますよしたつもりです。

今年度の授業は全て終了し、成績評価も終わりました。来年度、機会があればまたお会いしましょう。

2011年度(平成23年度) 後期

医学部生命科学科(2~3年生)

  • 生命科学概論II(医用数学)
  • 先端医工学I(バイオインフォマティクス)
  • 先端医工学II(脳波計測・解析・プログラミング実習)
  • 生体情報機能学II

2010年度(平成22年度) 後期

医学部生命科学科(1~3年生)

  • 数学・情報処理補講
  • 生命科学概論II
  • 先端医工学II
  • 生体情報機能学II
  • 医学部生命科学科 第3回キャリアアップ夏合宿

2009年度(平成21年度) 後期

医学部生命科学科(2~3年生)

  • 生命科学概論II
  • 総合生命科学セミナーII
  • 先端医工学II
  • 生体情報機能学II

2008年度(平成20年度) 後期

医学部生命科学科(2~3年生)

  • 生命科学概論II
  • 総合生命科学セミナーII
  • 医学部生命科学科 第1回キャリアアップ夏合宿

システム生命科学府(大学院生)
(Graduate School of Systems Life Sciences)

  • 臨床・医用工学特論

最終更新日: 2021年04月09日